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【環境】放牧でCO₂が吸収できるってホント!?~牛・土・炭素の意外な関係~
牛の適切な「放牧」では、温室効果ガスを牛自らが「出す」よりむしろ排出量を越えて「貯める」ことができるんです!その仕組みを解説します。
3月29日


活動報告~六子看護記録(ボランティア編)~
1月末に立てなくなった六子の看護。皆様のご支援、お力を借りながら、現地では全力で、懸命に続けてきました。
詳細は、六子に毎日付きっきりでケアを続けた代表から報告がある予定ですが、本人が作業で多忙のため少しお待たせするかもしれません。
ひとまず、看護を手伝ってくださったボランティアの方々の作業報告から、ケアの様子の一端をお伝えします。
3月22日


【大切なお知らせ】六子について
六子を応援、ご支援くださった皆様へ 3/10、むつこは虹の橋を渡りました。 外は雪の舞う牛舎の中、毛布にくるまれて、谷さんの声を聞きながら、静かな旅立ちでした。 最期の瞬間まで、気丈にもうめき声一つあげることなく。 立派な、みんなのお母さん牛でした。 死因は、獣医の先生によると、胃が圧迫された姿勢が続き徐々に食べられなくなったことによる、老衰に近い多臓器不全とのことでした。 この度、急なお願いにも関わらず、多くの方にむつこ看護基金にご協力いただき(詳細は後述)、応援メッセージも多数頂きました。 皆様の応援やご支援があったからこそ、むつこは最後まで幸せだったと思います。 これまでむつこを支えてくださった全ての皆様に、心より感謝申し上げます。 本当にありがとうございました。 ◆六子の埋葬について 3/12、もーもーガーデンにて六子の埋葬を行いました。 (地元の農家の方がバックホウを動かし埋葬を手伝ってくださいました) 埋葬のための穴を掘っているところ 埋葬の日の仲間の牛たち ※埋設は、家畜保健衛生所規定の衛生管理方法に厳密に則って行いました。 ◆むつ
3月15日


【募集】むつこ看護のための支援金にご協力お願いします
現在動物共栄の里山ではケガをして立てなくなった六子(むつこ)のケアをしています。
ケアのための資金を、より幅広く多く集めるため「むつこ看護基金」を立ち上げ、ご支援を募ることにしました。
募集の背景、支援方法を記載しています。
3月1日
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